子どものプログラミングコンテスト

第6回全国小中学生プログラミング大会

お知らせ

プラススタイル様より、副賞にスマート家電セットをご協賛いただけることになりました。

株式会社PFU様より、上位入賞者3名に副賞としてHappy Hacking Keyboardをご協賛いただけることになりました。

川田十夢氏を審査委員長とする審査委員会を発表

Webサイト公開

  協賛

過去の大会と受賞作品

開催概要

今年で第6回目となる全国小中学生プログラミング大会を開催いたします。
2021年9月から11月3日を応募期間とし、 2022年2月27日に表彰式の開催を予定しています。

審査基準

発想力・表現力・技術力

PC・スマートフォン・タブレットで動作するプログラムやアプリ・ゲーム・ムービーなどのソフトウェア、ロボット、電子工作などのハードウェアであれば使用言語や作品形式は問いません。
また、テーマの指定もありません。
今年ものびのびとした発想に基づく作品のご応募をお待ちしています!

実行委員会


審査員

審査委員会


副賞

上位入賞者三名には、協賛の株式会社PFU様より、高級キーボード「Happy Hacking Keyboard Professional Hybrid Type-S」の中からお好きな色と配列のものを副賞として進呈させていただきます。

また、入賞者の中から一名に、協賛のプラススタイル様より、スマート家電セットを進呈させていただきます。
調光LEDライト、ドアセンサー、赤外線リモコンのセットとなります。

学校・教育関係者のみなさまへ

「全国小中学生プログラミング大会」を授業やクラブ活動、ワークショップで活用しませんか?

2020年から、小学校段階でのプログラミング教育の必修化がいよいよはじまりました。授業やクラブ活動、ワークショップの活動テーマや目標として「全国小中学生プログラミング大会」をご活用いただけるようチラシやポスターの配布をご希望のみなさまに郵送いたします。本大会が、学校やクラブ活動、スクールでの活動のきっかけになれば幸いです。

授業・ワークショップづくりのヒント

未来の学びコンソーシアム(https://miraino-manabi.jp/
ComputerScience for ALL(http://csforall.jp/

  大会概要

主催
全国小中学生プログラミング大会実行委員会
株式会社角川アスキー総合研究所NPO法人CANVAS
共催
株式会社朝日新聞社
後援
総務省(予定)、一般社団法人超教育協会
募集内容
PC、スマートフォン、タブレットで動作するプログラムや、アプリ、ゲーム、ムービーなどのソフトウェア、ロボット、電子工作などのハードウェア(いずれも作品の形式は問いません。ただし、すべてオリジナルでプログラミングしたもの、または自身による改良に限ります)
*他コンテストへの重複応募も可能です。
審査基準
発想力」、 「表現力」、 「技術力
応募資格
日本国在住の、6歳以上15歳以下(2021年4月1日時点)の小学生・中学生グループで応募する場合は3人以下。
応募は1人(または1グループ)何作品でも可能
応募費
無料(応募までにかかる費用は自己負担)
応募フォームはこちら
無料(応募までにかかる費用は自己負担)
表彰
最終審査会および表彰式を2022年2月27日(日)都内にて開催予定。
賞状および副賞を贈呈。
スケジュール
応募 9月1日(水) 応募開始
11月3日(水) 応募締切
2022年2月上旬 一次審査通過作品発表
2022年2月上旬 入選作品発表
2022年2月27日(日)
最終審査会および各賞発表・表彰式(オンライン開催)

最終審査会・表彰式

第6回全国小中学生プログラミング大会の最終審査会および表彰式は、2022年2月27日に開催予定です。今年も、新型コロナウイルス感染症の流行に鑑み、オンラインでの開催の予定です。

  エリアパートナー

全国小中学生プログラミング大会は、全国の地方自治体や教育委員会などが主催するプログラミングコンテストに「エリアパートナー」となっていただいて、相互に連携していきます。全国の子どもたちのプログラミングへの取り組みがより活性化するよう、多くのコンテストの参加をお待ちしています。

連携ご希望の方へ

連携ご希望の方は こちらからご連絡ください

  お問い合わせ

ご不明な点があれば事務局までお問い合わせください。

問い合わせフォームへ

  後援

総務省(予定) 一般社団法人超教育協会(予定)

  メディアパートナー

  相互リンク

  SNS

全国小中学生プログラミング大会実行委員会
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